渋谷区恵比寿代官山 若林歯科医院 東京歯周病インプラントセンター
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院外活動

所属しているセミナー
デンティスト・スケーリングルートプレーニングセミナー
2009年12月06日(日) 10:00~
歯周治療はチームプレー
歯周治療は歯科医師、歯科衛生士によるチームアプローチであり全体のレベルアップが欠かせません。
本セミナーは歯周基本治療の勘どころ、そしてその主要な部分であるSRPの技術を中心に学びます。
株式会社ジーシー 東京支店セミナールームにて
臨床家のための実践ペリオセミナー(目白歯周病学研究会)
2010年 3/27・28 4/17・18 5/22・23
ベーシック6日間コース
これから歯周治療を自分の診療体系に取り入れていこうと考えている先生向けのセミナーです。
学習した知識を臨床で効果的に実践するための診断能力、治療テクニック、患者様を自ら治療に参加させていくためのノウハウ習得を目指します。
株式会社ヨシダ本社(東京都台東区上野7-6-9)にて
第6回日本国際歯科大会シンポジウム(クインテッセンス出版主催)
第6回日本国際歯科大会シンポジウム(クインテッセンス出版主催) 2010年 10月9日(土) 9:00~12:00
4人のデンティストに聞く
こんな歯周治療を歯科衛生士にしてほしい。
歯周治療をすべての診療の基本にした診療システムをつくりあげるためには、技術のみならず病める患者さんの心の痛みを感じ取り理解し共感できる人間性豊かな歯科衛生士が求められています。
パシフィコ横浜 Aホールにて
第6回日本国際歯科大会シンポジウム(クインテッセンス出版主催)
2010年 10月10日(日) 13:00~17:00
30症例で学ぶ抜歯
これまでの豊富な症例を挙げながら、最先端の歯周病治療のノウハウをライブでお伝えいたします。
歯周病指導医ならではの見解でお話します。
パシフィコ横浜 Iホールにて

2006~2004年

株式会社GCウェブサイト内にてエッセイを連載
皆さん、はじめまして。今月からリレーエッセイを書かせていただきます。なにぶんにも文章を書くのは苦手で、日頃から手紙や日記などあまり書いたことがありません。何を書いていいやら... 詳細はこちら
発表している論文
2009~2007年

骨シアロタンパク質の転写に対するCO2 レーザーの影響

佐々木 庸子/目澤 優/荒木 正大/高井 英樹/中山 洋平/藏口 潤/若林 健史/小方 頼昌
日本大学松戸歯学部 歯周治療学講座 口腔科学研究所  2009年発行  全32ページ

ブレストロンを用いた口臭と臨床パラメーターの関係について

大橋顕二郎/鈴木桃子/今荘雅秀/小山朱美/齋藤綾一朗/若林健史/増永浩/小方頼昌
日本歯周病学会会誌 no.3   2007年発行
2006~2004年

the Longevity 欠損補綴ケースの長期観察

若林健史 2006年発行
ザ・クインテッセンス ザ・クインテッセンス出版 25巻2号 P.56~67

テーマを選ぶ・ストーリーをつくる

若林健史 2004年発行
デンタルハイジーン 医歯薬出版 24巻6号 P.568~571

ケースプレで自分を磨こう

若林健史 2004年発行
デンタルハイジーン 医歯薬出版 24巻5号 P.463~465
2003~2000年

「咬合支持」の臨床像

永田省蔵/若林健史/仲村裕之 2002年発行
ザ・クインテッセンス ザ・クインテッセンス出版 21巻1号 P.212~233

【21世紀のスタディグループ像を探る】若い歯科医の研修への提言

若林健史/寺田周明/黒田昌彦 2001年発行
歯界展望 医歯薬出版 97巻3号 P.624~627
2000年以前

歯周病学会誌 骨縁下ポケットへの矯正的対応

若林健史 1997年発行
日本歯周病学会会誌 no.39

MTMと支台築造・鋳造コアとレジンコア、臨床医の対応について

若林健史 1994年発行
日本歯科評論 株式会社ヒョーロン 617号 P.133~144

補綴処置を前提とした歯牙移動の実際とポイント

若林健史 1991年発行
日本歯科評論 株式会社ヒョーロン 585号 P.145~157
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